川田 直紀の紹介ページ
カワダ ナオキ
川田 直紀
高松市で不動産の仕事をしています。祖父の代から続く会社を受け継ぎ、売却や相続、土地の相談などを一貫して対応しています。誠実さとスピードを大切にしながら、お客様の不安や疑問に丁寧に向き合うことを心がけています。地元の暮らしに役立つ不動産情報をわかりやすくお届けします。
- 性別
- 男性
- 血液型
- A型
- 不動産キャリア
- 2年
- 得意物件
- 【売買物件】新築マンション,中古マンション,新築戸建て,中古戸建て,土地,収益物件,店舗,リフォーム・リノベーション,デザイナーズ,高齢者向け,ファミリー向け,駅近物件,リゾート・別荘,海近物件
- 出身地
- 香川県高松市
- 資格
- 宅地建物取引士
- 生年月日
- 1993年07月26日
祖父が立ち上げた会社を受け継ぎ、現在は一人で不動産の仕事をしています。前職はテレビディレクターという全く違う業界にいたのですが、その経験が意外と今の仕事にも活きていて、状況を整理しながら話を聞く姿勢や、柔軟に考えるクセはその頃に身についたものだと思っています。
仕事をするうえで大切にしているのは、誠実であることと、できるだけ早く動くことです。不動産の相談は、人生の大事な場面に関わることが多く、不安や疑問を抱えたまま進んでしまうと後悔につながりかねません。だからこそ、落ち着いてお話を伺いながら、必要なことは丁寧に説明し、最後まで責任を持って伴走することを心がけています。相談から引き渡しまで一貫して対応できるのは、一人でやっているからこその強みだと感じています。
地元の高松は、小さい頃から田んぼや自然の中で遊んできた思い出がたくさんある場所で、海も山も近く、ほどよく都会で暮らしやすいところが気に入っています。この街で仕事を続けられることに、どこか特別な思いがあります。
趣味はバドミントンやゲーム、乃木坂46、お酒、新しいものを試すこと、そして写真など幅広く、気になるものがあればつい手を伸ばしてしまうタイプです。周りからは「落ち着いていて話しやすい」と言われることが多く、初めての方でも気軽に相談していただけるような雰囲気づくりを意識しています。
不動産のことは、どんな小さな相談でも遠慮なくお話しください。状況を一緒に整理しながら、納得できる形で進められるようサポートします。「誰に相談したらいいかわからない」と感じたときに、ふと思い出してもらえる存在でありたいと思っています。